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ぶどうよろしが…

ついに葡萄よろしも終売商品となってしまった。
今は葡萄よろしをセットアウトしまくってます。

まあまあ人気あったのになあ…葡萄よろし。
もったいない。MOTTAINAI!!


でも、きっとマーケティング部では新たなるよろしの開発が進められているはずだ。
春の新商品、楽しみにしようじゃないですか!
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直射日光が強烈すぎる

最近の夏日のせいで、仕事中は汗が滝のようです。
汗が目に入りまくりです。

それでも俺は負けないぜ!!
ってなもんで、張り切って仕事しててん。



しかし…昨日今日と死ぬかと思った。
暑くても大丈夫と思ってるんだけど、直射日光を浴びすぎたせいか気持ち悪くなった。
どんなに頑張ろうと思っても、頭がくらくらして力が入らなくなるんです。
今日は昼ごはんがほとんど食べられませんでした…。

で、今日は先輩の計らいで、多めに昼休憩をとってもらいました。
申し訳なかったけど、そのおかげで午後はスローペースながらも何とか仕事をこなすことができました。
途中でがぶ飲みした葡萄よろしにも大分助けられました。

水分はとってるんだけどね!
それでいいと思ってた自分が甘かった!
これからはちゃんと帽子かぶって、首にタオル巻きます。
日光は想像以上に恐ろしいです。
自分の体力を過信しすぎていました。



で、今日はしっかり栄養をとるため、ご飯を炊いて味噌汁つくって、中華丼をつくって食べました。
それとこれから、もっと早く寝ようと思います。
睡眠もしっかりとらないと、暑い日はマジでぶっ倒れます。

最近は基本的な仕事ができるようになってきて、自信はついてきたんです。
でも昨日今日と体力的に辛く、俺なんかがやっていけるのか…と思ってしまった。
これからトラックの運転にも慣れないといけないし…
今日、ちょっと運転させてもらったら、後ろのバンパーが置いてあった商品に軽くぶつかったし…!



まあ、今は第2の壁ってところなのかな…
これをまた乗り越えれば、成長できるし、頑張らなきゃ。
第3の壁は独り立ち後かな。

がんばらなきゃ…がんばらなきゃ…

よろ仕事

仕事、まだ慣れませんが、よろしよろし、またよろし。
よろし飲みまくってなんとか乗り切ってます!

とにかく力仕事、さらに効率的にすごいスピードで先輩についていかないといけないので、頭もフルに使います。
俺なんかがこんな大変な仕事、1人でこなせるんだろうか…
そんなことも毎日考えてしまいます。


でも今はとにかく必死こくしかねえ!
社会人てヤバい忙しい!既に!

ある程度覚悟決めて就職したけど、やっぱ辛い。
変な客ってのはどこにでもいるもんで、嫌味も言われるし、先輩にはおせえよ!とか怒られるし…
でも優しい先輩多いし、手伝った時に

「おう、ありがとな」

とか一言いわれると、またヤル気が出てきたりします。



まだまだ職場に馴染めてないけど、これからもよろしシリーズと共に頑張るぜ!!!
マジで土日のありがたみを久々に感じた、そんな夜の記事でした。



前のバイト先では葡萄よろしまだ売れてるんだろうか…
こっちでもかなりの人気で嬉しい限りですが何か。

464-YORONTY FOUR

ピッ…ピッ…ピッ…ピッ…ピッ…





彼の名前はジャック・マスター。
YRS(YoRoShi)捜査官である。

様々なよろし事件を解決してきた豪腕捜査官で有名な彼。
だが、厳しい寒波到来による、梅よろし、檸檬よろしブームの衰退という悪夢のような事件以来、YRSの任務からは離れている。

あまりのネタの無さにブログに記事を書き込む作業を怠り、1人ネットでニコニコ動画やハンゲームに明け暮れるという、ニートさながらの腐った生活を送っていた…。



そんな彼のフランソワな生活が、たった1通のメールによって崩れ去った。
ジャック・マスターの、人生で一番長い24時間が始まることとなる…。









-464-

「事件は、リアルタイムで起こっている」






ピッ…ピッ…ピッ…ピッ…ピッ…








その日ジャック・マスターは、いつものように昼過ぎにモソモソと起き出し、ごく自然に無意識化の状態でPCの電源ボタンを押した。
ケータイアプリのスロットをまわしながらPCの起動を待つマスター。

そこに突然、1通のメールが舞い込んだ。



送り主は、デイビット・ハゲタカー大統領。
YRS任務から開放された彼には、もはやどのような依頼も受ける気力は無かった。
もうあの悪夢のような経験は二度とごめんだ…。
日に4通ほど届く迷惑メールやメルマガと同じように、削除ボタンに手が伸びた…。


しかしその内容を目にした途端、マスターは驚愕した。




「ますたー。ぶどうよろしなるものがホワイトハウスにありましたぞ!あとで飲んでみるねー」




ジャック・マスターの捜査官としての本能が甦る。
30秒で歯磨き洗顔をし、10秒で着替えを済ませた。
計算すると、えーと、30たす10で………40秒!!40秒で全ての身支度を整え、臨戦態勢を整えた。

そしてマスターは元同僚捜査官のエジャー・アルメイダに速攻でTELLをかけた。



「ドリンコから葡萄よろしが発売された!ぶどう!ぶどうよろしだ!!今からそちらへ向かう!至急ヘリを手配してくれッ!!!!!!」



家を飛び出したジャック・マスターに、もはや微塵の迷いなどなかった。

汚ねぇ停め方で無造作に放置されていた、脱輪寸前のギャランのサイドガラスをバールのようなものでぶち割り、なんか色んな技術を駆使してエンジンをかけて盗難した。
もはや一刻の猶予も無かったため、仕方が無い。
でも良い子のみんなはマネしちゃダメだZO☆

車に飛び乗ったマスターは、法定速度ギリギリの60km前後の猛スピードでエジャーの自宅へ向かう。
あの悪夢のような出来事が胸の中で交錯する。
ジャック・マスターにとっての、長い1日が始まろうとしていた。




-464-

「事件は、リアルタイムで起こっている」







ピッ…ピッ…ピッ…ピッ…ピッ…










エジャーの自宅前に、イニシャルDばりのドラフトでギャランを停車させる。
すぐさまエジャーが、自宅から愛犬テンテンと共に駆け出してきた。


エジャー「マスター!その情報は確かなんですか!?」

マスター「ああ!間違いない!大統領からの機密情報だ!不確かなことは多いが、それは今から実際に確かめるしかない!」

エジャー「確かめるってどうやって…!?」

マスター「来る途中ドリンコ自販機をいくつか調べたが、葡萄よろしはまだ設置されていなかった…」

エジャー「他のよろし販売ルートは…そうだ!ベイシアです!」

マスター「ベイシア!そうか!あの店は檸檬よろしの設置がどこよりも早かった!」

エジャー「いつもベイシアでよろしの箱買いをしているからよく知っています。あの店ならば最新の商品が揃っているはずだ…」

マスター「よし、すぐにベイシアに向かう!車に乗れ!」



エジャーを乗せたマスターは車を急発進させ、ドリフトで路上に飛び出し

たかったのだが、エジャーの家から出るところは車の往来が激しく、左右からの対向車にビビリながら慎重に左右確認をして、ぶるるーんと2速で車を発進させた。


目指す地点はベイシア。
ジャック・マスターは葡萄よろしの大人買いという任務遂行のために、法定速度で田舎道を走り抜ける。


売っているという確証はない。
ガソリンの無駄遣いになるのかもしれない。
しかし一切の迷いは、自宅を飛び出た瞬間に、捨て去っている。

(頼む…。何とか間に合ってくれ…!)

何に間に合うのかわかんないけど、雰囲気的にマスターは心の中でそう叫んだ。

遥か遠いベイシアで、葡萄よろしが呼んでいる…。
その声を、マスターはその両の耳で確かに聞いたのだ。



しかしそれはもちろん幻聴である。
ジャック・マスターは色々と病んでいるかわいそうな人だったのだ。







-464-

「事件は、リアルタイムで起こっている」






ピッ…ピッ…ピッ…ピッ…ピッ…











エジャーを乗せたマスターは、ベイシアに向かっていた。
その道すがら、ものすごい数のテロリストとか、細菌兵器とか、仲間の裏切りとか色々あった。
うん、あれはすごかったとおもう。
よくふりきれたなーとおもうよ。

そしてベイシア駐車場に到着。
超スピードで店の正面にドリフト停車で乗りつけ



たら、さぞやカッコいいんだろうな~と妄想しながら、マスターは慎重にバックで車を駐車した。



本当の任務はこれからなのだ…
車を降りる瞬間から緊張が走る。

駐車場内とはいえ、いつ不良の無茶な運転でひかれるかもわからない。
五感を研ぎ澄ませ、慎重に横断歩道を渡り、ついに店の前に辿り着いた。


ついにその瞬間が訪れる。
店外のドリンコ自販機を確認する…







燦然と輝く女神の創り賜うた神々しき藤色の聖水がそこには存在していた。
葡萄よろしは、ジャック・マスターのために待っていてくれたかのように、かすかに微笑みを湛えてくれていた。
まあ、妄想だけど。
ジャック・マスターは色々と病んでいるのである。



マスターは叫んだ。


マスター「エジャー!葡萄よろしを発見した!すぐに大人買いを決行する!店内に突入するぞ!箱買いだ!!」

エジャー「待ってくださいマスター!店内は休日を満喫するファミリーでいっぱいです!そこでテロリストとの撃ち合いになったらどうするんです!?」

マスター「やむをえん!葡萄よろしの確保が最優先だ!大統領の許可はとってある!!(ウソだけど)」

エジャー「わかりました…!危険ですが、細心の注意を払って行動しましょう…!」



ドリンク箱買い売り場までは長い距離がある。
家族連れに変装したテロリストにマークされていないとも限らない。
エジャーを盾にしながら前進していく。

途中、狙いをつける赤いレーザーポインターみたいなのがエジャーの頭のあたりを狙っていたが、別段どうということもないと思い、マスターは無視した。



そしてドリンク売り場に到着したが、葡萄よろしは置いていなかった。
梅よろしの箱買いは可能だが、葡萄よろしは発売されてまもないために、置かれていなかったのだ。


マスター「…クソッ!ファックス!ヴィッチ!俺のドジ!チョドジ!箱買いに淡い希望を抱いていた俺は至上最高のバカだ!豚のエサ以下の存在だ!!」

エジャー「落ち着いてくださいマスター!!確かにその通りだけど落ち着いて!!まだ外の自販機での大量購入は可能なはずです!!」

マスター「駄目だッ!素のままの葡萄よろしを何本も抱えて、数十メートル離れた車までどうやって移動すればいいんだ!?」

エジャー「聞いてくださいマスター!幸いここはスーパーマーケットです。レジ袋を店員さんに頼んで貰うんです。その袋に自販機で大人買いしたよろしを詰めこんで移動すれば任務の遂行は可能な…」

マスター「できない!店員さんにどう事情を説明する!?自販機で葡萄よろしを大人買いしたいからレジ袋をくださいと言うのか!?恥ずかしすぎる!!」

エジャー「やるしかありません…怪しまれるかもしれませんが、店員も客商売のためなら交渉にのってくるはずです」

マスター「…わかった、葡萄よろしのためだ。比較的優しそうな店員を確保する…!」

エジャー「気をつけてください…僕は数メートル離れたところで護衛に徹します…」

マスター「店員を発見した…行くぞ…!」




ジャック・マスター最大の任務がその時、決行されようとしていた。
店員のもとへ歩を進める。
1歩、また1歩と近づくたびに脈が速くなっていくのがわかった。

カウンターの前に立つ。
ジャック・マスターは覚悟を決めた。
店員に声をかける瞬間に、どんな表情をされるのか怯えながら…。








-464-

「事件は、リアルタイムで起こっている」







ピッ…ピッ…ピッ…ピッ…ピッ…










意を決した。
マスターは生きてきた中で最大限の勇気、愛、希望、友情その他諸々を振り絞り、声をかけた。



マスター「あのぅ…」

女性店員「あ、はい?」

マスター「あのぅ!レジ袋1枚もらえませんか!?」

女性店員「え、あ、はい?レジ…袋ですか…?」

マスター「そうなんですぅ…レジ袋、1枚!1枚でいいんですけど…!」

女性店員「えーと、あの、少々お待ちください!」



女性店員は隣のレジにいるおばさん店員に相談をしはじめた。



女性店員「えーと、お客様がレジ袋を…」

おばさん店員「え?レジ袋?」

マスター「そそそそっそそうです!レレレジ袋で、外のじはんきで、じゅーすが、たくさん、かいたくて!!!」



明らかに女性店員は戸惑っていた。
こんな注文を受けたことは無いのだろう。

それにしてもレジ袋1つでどれだけ待たせるおつもりか!
レジ袋1枚やぞ!
冷静さが売りのジャック・マスターもついにはカウンターに両の手の平をバンと打ちつけ

「いいから早くしろ!!国家存亡の危機なんだ!!時間がないんだ!!!」

とか言いながら床でジタバタ駄々をこねる寸前であった。




しかしおばさん店員は長年の知恵と経験に裏打ちされた接客技術を持っているため、戸惑うこともなく

「いいですよー。はい」

とか言って簡単にレジ袋をくれた。
ミッション成功したっぽかった。



マスター「エジャー!任務成功だ!直ちに店外の自販機に向かう!」

エジャー「わかりましたマスター!」



自販機には、今回の任務の目的であり、成功報酬でもある、素晴らしき飲料が鎮座していらっしゃった。




マスター「千円札を投入する!エジャー、回収の準備を頼む!」

エジャー「了解です。ついに葡萄よろしが飲めるんですね…」



マスター久々の自販機ボタン連打が炸裂する。
ゴロンゴロンと受け取り口に転がり落ちる葡萄よろしの大群。
合体してキング葡萄よろしになりそうなぐらい大量に出てきた。

任務を達成したジャック・マスター、エジャー・アルメイダは、大人買いしたうちの1本づつを飲んでみることにした。
その味は



マスター「あんますっぱくねぇ…」



あんますっぱくなかった。
むしろ甘くて今までのよろしで一番飲みやすい部類の味であった。




葡萄よろしを貴重なレジ袋に大量に詰め、車まで運ぶことにした。
385ミリリットル×10本以上なので、4キロ程の重さである。

しかし、不思議と重さは感じなかった。
任務成功の達成感がそうさせたのか…葡萄よろしの成分が疲れを癒してくれたのか…それはわからなかった。

ていうかむしろ、マスターは1本の葡萄よろしをグイと飲み干しながら歩いていたので何ともなかった。
後ろには大量の葡萄よろしの入ったレジ袋を重そうに運ぶ、エジャーの姿があった(笑)





ジャック・マスターとエジャー・アルメイダの長い1日は終わった。
葡萄よろしを大人買いするためだけにここまで情熱を傾けるなど、人としてなかなかできることではない。
だからといって、彼らを表彰する組織や団体など、どこにも存在しない。

しかし、男達の胸には、勲章など必要なかった。
彼らの胸にあるのは、純粋な好奇心と、よろしを愛する心だけである。



愛すべき馬鹿、ジャック・マスター。
素晴らしき変態、エジャー・アルメイダ。


YRS捜査官としての任務は、よろしシリーズが存在する限り終わることはない。
彼らの次回の活躍に期待せずにはいられない。



余談ではあるが、YRS捜査官としての任務に復帰したジャック・マスターは、今では毎日のように葡萄よろしを飲みながらウイイレやったり、真っ暗い部屋で2chを見たりするような、ニートのような生活をしているという。


~Fin~

葡萄よろしプロフィール

いやはやまいったね。

「次出るよろしは絶対林檎よろし!!」

とか言い張っていたら、葡萄とは!!



しかしそれを見事に的中させた人物が1人いる…
そう、彼こそが千葉北西部最強のよろサーことぽんぺい。
彼だけが

「次は絶対葡萄っしょ!葡萄飲みたい」

と言い張っていた。
その眼力たるや、流石によろし会員No.001といったところか。



さて、今回は葡萄よろしのプロフィールに関しての記事。
ドリンコサイトからコピペで紹介したいと思います。




*葡萄よろし

容量:385ml  希望小売価格:120円(税込み)

原材料名:ぶどう、果糖ぶどう糖液糖、ぶどう酢、クエン酸、香料、クエン酸Na、ビタミンC、リンゴ酸、コハク酸、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、カラメル色素

カロリー:28kcal(107kcal)

<特徴>
●華やかな果実香と切れのよい酸味の赤ぶどうと白ぶどうをミックスし、ぶどう酢とビタミンCを加えた清涼感と機能感あふれる果汁飲料です。




お値段は、梅・檸檬と同じ。
しかし注目すべきは内容量か。

400mlから385mlに減っている!
赤ぶどうと白ぶどうを使用しているということで、原価が高いのではないでしょうか(というぽんぺいの推測)
しかし1回で飲みやすい量であることには変わりないし、問題ナッシンですYO!!!

味に関して。
基本ベースのリンゴ酸、クエン酸、コハク酸の味は変わらず、爽やかなぶどう味に仕上がってます。
ゴクゴクいけるというコンセプトは全く変わりませんね。
そして葡萄ジュースということで、今回はあまり酸っぱさがない!
梅や檸檬の酸っぱさが苦手…という人も、今回は大丈夫!
酸味を抑えたおいしいぶどうジュース味で、多くのユーザーに好まれる商品になるのではないでしょうか。

よろしシリーズということで、カロリーに関しても相変わらず控えめ。
ビタミンの補給にも最適なよろしシリーズですが、ぶどうは飲みやすい分、今までよりさらに気軽にビタミン補給ができるのではないでしょうか。



めっちゃうまい!というよりも、気軽さが売りのよろし。
マスターも、なんとなーく、まったり飲んでいきたいと思います。
よろしの乙な飲み方はそれでいいのDA!
プロフィール

マスターよろし

Author:マスターよろし
激熱!!超戦士スーパーDXマスタープロフィール!!!

年齢:竹原の背番号

性別:よろメン

職業:自販機に愛をつめる仕事

性格:トガってるぜ

部屋:きたないぜ

朝食:パンだぜ

コンビニのシート:巻き込むぜ

コンビニのレシート:お財布にそっと忍ばせるぜ




*マスターの友人一味


ぽんぺい

言わずと知れた孤高の存在ぽんぺい。
その眼光の鋭さたるや、一睨みで梅よろしを2~3本倒す程である。
だが切れ者である表の顔とは裏腹に、内面に優しさを秘めたコミカルなニートである。
でもほんとはニートじゃない。

今年の大河ドラマは坂本龍馬である。
尊敬する著名人は?というアンケートを今したとするならば、龍馬がダントツの1位になることは間違いないであろう。
だが忘れないで欲しい。
成田にはまだ夜明けを見ぬ一匹の龍が眠っているのだ…。おふとんで。


じゅんさん

本名に「じゅん」が何一つ組み込まれていないのにあだ名がじゅんさんな男、それがじゅんさんだ。
その行動力たるや「東北クリネックススタジアムで野球見たい」と思った瞬間、千葉から仙台まで車で行っちゃうくらい凄まじい。

暴れジェントルマンの異名を持つじゅんさんだったが、今や紳士のスポーツであるダーツをたしなむ本物のジェントルマンになりつつある。
踊るジェントルマンを目指すマスターも負けてはいられないところだ。

ここで一句。

じゅんさんを 優しく見守る 父としお

ご静聴ありがとうございました。


えじゃヌン

マスターとの腐れ縁歴12年を誇る歴戦の猛者、それがえじゃヌンだ。
マスターが真面目な時も、壊れた時も、18禁のえげつない下ネタに走った時も、いつでも見守ってくれていた心優しき男。
彼もまたダーツをたしなむ紳士である…と見せかけて、ダーツバーで女子をどうにかしたいと目論むド変態である。
自重しろ!!

最近、終売となってしまったぶどうよろしを自室の部屋の隅から発掘するという奇跡体験アンビリーバボーがあったらしい。
飲まずにお守りとして持っておくと良いと思う。
2本あるなら1本は観賞用、もう1本は保存用にしておいてくれ。

あと音のしない屁はやめてくれ。
死ぬかと思った。



はげたか

元気いっぱい!おっす!オラはげたか!
っぽい感じの人。
人呼んで平成のナイスユニーク。

彼女がいなくたって、お金が無くたって、笑顔があれば生きていける…それをマスターに身をもって教えてくれた素晴らしい友達です。
かといって、マスターにチューしようとするのはいけないと思う。
せめて唇だけは生涯守り通す決意をしました。

マスターとはげたかが絡むと、ヒョッヒョ~イ!みたいなノリになる。
子供2人の悪ノリなので周りは手をつけられなくなるのだ。
早いとこ2人そろって幼稚園を卒園できるようにがんばりましょうぜぺろろ~んwww

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